固定資産税シミュレーター(解体前後比較)

課税明細書の画像から数値を読み取り確認したうえで、家屋を解体した場合の税額をシミュレーションします。
1課税明細書の画像をアップロード
クリックまたはドラッグ&ドロップで画像を選択
(JPEG / PNG など)
アップロード画像プレビュー
2読み取った内容の確認・修正
土地 (太枠 = 必ず入力してください)
家屋(建物) (太枠 = 必ず入力してください)
税率(お住まいの市区町村の税率に合わせて調整可能)

この記載データはこれで正しいですか?

3解体前後の税額シミュレーション
現況(解体前)解体後(更地・シミュレーション)
固定資産税--
都市計画税--
年税額 合計--

この試算の前提
・家屋は解体により価格・課税標準額ともに0円として計算しています。
・土地は「住宅用地の特例」(小規模住宅用地=200㎡以下の部分は固定資産税1/6・都市計画税1/3、超過部分は固定資産税1/3・都市計画税2/3)が解体により適用外となり、課税標準額が土地の価格(評価額)まで引き上がる場合の理論上限値として計算しています。
・実際には「負担調整措置」により、上限まで数年かけて段階的に上がる自治体もあり、即時に満額へは反映されないケースがあります。
・特例が外れるのは、解体した年の翌年1月1日(賦課期日)時点の現況で判定されるため、実際に税額へ反映されるのは解体の翌年度分からが一般的です。
・都市計画税は市街化区域内の土地のみ課税対象です。対象外の場合は上のチェックを外してください。
・本ツールはあくまで概算の目安です。正確な金額は物件所在地の市区町村 資産税課にご確認ください。